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アイ工務店の平屋の価格は?坪単価から総額・建築実例まで調査しました!

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アイ工務店の平屋の価格は?坪単価から総額・建築実例まで調査しました!

「アイ工務店で平屋を建てたいけど、どれくらいの費用がかかるんだろう?」
「間取りやデザインはどんなものができるの?」

一級建築士職人歴10年宅建士の経歴を持つ『住宅のプロ』である僕が解説します。

近年、シンプルで暮らしやすい平屋住宅が人気を集めています。

特に、自由設計で高品質な住宅を提供しているアイ工務店は、多くの人から注目されています。

しかし、「アイ工務店の平屋はどれくらいの価格なの?」「坪単価は?」「実際に建てた人の声は?」など、気になる点はたくさんありますよね。

そこで今回は、アイ工務店の平屋の価格について、坪単価から総額、そして実際に建てられた方の声まで、徹底的に調査しました。

先に結論!
  • アイ工務店の平屋坪単価は、約65.5万円
  • 35坪の場合: 65.5万円/坪 × 35坪 = 本体価格2,292.5万円

【アイ工務店の平屋の建築実例】

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目次

アイ工務店の平屋の価格相場は35坪で2,292万円

画像引用:アイ工務店|アイ工務店の家づくり

アイ工務店の平屋坪単価は、約65.5万円

建物の価格は以下の価格帯になります。

25坪~40坪の場合▼

25坪の場合: 65.5万円/坪 × 25坪 = 1,637.5万円
30坪の場合: 65.5万円/坪 × 30坪 = 1,965万円
35坪の場合: 65.5万円/坪 × 35坪 = 2,292.5万円
40坪の場合: 65.5万円/坪 × 40坪 = 2,620万円

つまり、アイ工務店で35坪の平屋を建てる場合、建物価格はおおよそ 2,292万円です。

フラット35利用者調査によると、平均的な家の広さは約33.7坪でした。

35坪は、平均より少し余裕のある広さと言えるでしょう。

実際に、アイ工務店で建てた方の参考データは以下の通り。

延床面積本体価格竣工年月
90.26m2 (27.3坪)2,000万円~2,499万円2021年10月
118.41 m2 (35.8坪)2,000万円~2,499万円2022年11月
129.18m2 (39.0坪)2,000万円~2,499万円2021年9月
204.87m2 (61.9坪)3,000万円~3,499万円2020年6月

だいたい、本体価格は2500万円で収まってるみたい!

家を建てる費用は、建物本体を作る費用だけでなく、他にも様々な費用がかかります。

一般的には、建物本体の費用が全体の約75%、その他の費用が約25%を占めることが多いと言われています。

例えば、建物の本体を作る費用が2500万円だとすると▼

全体の費用は、2500万円 ÷ 0.75 = 3333万円

アイ工務店で35坪の家を建てるためにかかる費用は、約3333万円になります。

アイ工務店は平屋だからといって高くならないんだね~。

アイ工務店の35坪の総額もまとめています。こちらも合わせてご覧ください。

アイ工務店の平屋の価格・間取りを建築実例から調査

画像引用:アイ工務店|アイ工務店の家づくり

アイ工務店の平屋は、自由設計だからこそ、お客様のライフスタイルや価値観に合わせた、唯一無二の住まいを実現できます。

ここでは、アイ工務店の平屋の建築実例を見ていきましょう!

アーリーアメリカンな平屋

画像引用:アイ工務店
本体価格2,000万円~2,499万円
(64.7万円~80.8万円/坪)
延床面積102.26m2 (30.9坪)
敷地面積463.63m2 (140.2坪)
竣工年月2021年4月
家族構成夫婦+子ども1人

柔軟な対応をしてくれたことで、たくさんの夢と憧れが叶った

鎧張りの外壁やカバードポーチ、吹抜けのあるLDK、バイクガレージなど、たくさんの夢と憧れが詰まった平屋です。

ペールブルーのラップサイディングに白い窓枠が映え、可愛らしいながらも落ち着いた雰囲気。

勾配天井を活かした吹抜けが特徴で、たっぷりの光が差し込む、開放的な空間に。

高窓から差し込む光が、室内を明るく照らします。

1.5階を取り入れたゆとりある平屋

画像引用:アイ工務店
本体価格2,000万円~2,499万円
(73.3万円~91.6万円/坪)
延床面積90.26㎡(27.3坪)
敷地面積169.47㎡(51.2坪)
竣工年月2021年10月
家族構成夫婦+子ども2人

ワンフロアの生活に慣れていて、「平屋」を希望。

1階にLDK、2階に寝室を配置する1.5階の家。

1階は、リビングを14畳と広めに確保し、天井高を3メートルにすることで、開放感あふれる空間に。

また、物干しスペースなど、必要のない場所は設けず、その分、リビングを広く使えるようになっています。

2階は、寝室を配置。1階とは異なる空間にすることで、よりプライベートな時間を過ごすことができます。

まわりの景色と調和し、優しい木の温もりに包まれる家

画像引用:アイ工務店
本体価格3,000万円~3,499万円
(48.5万円~56.5万円/坪)
延床面積204.87㎡(61.9坪)
敷地面積499.01㎡(150.9坪)
竣工年月2020年6月
家族構成夫婦

景色になじむように平屋にし、自然素材の風合いなどもそのまま楽しめるようにしたい。

こちらの平屋は、自然素材を生かしつつ、現代的なデザインを取り入れた落ち着いた佇まいが魅力です。

古民家から譲り受けた船底天井を取り入れるなど、自然素材を生かした温かみのある空間に。

和モダンのテイストを取り入れ、どこか懐かしい雰囲気も漂います。

アイ工務店は、完全自由設計なので、他と被らない家が建ちますね。

ただ、後悔ポイントもあるので、まずは、他の商品ラインナップやハウスメーカーと比較してもよいかもしれませんね!

アイ工務店の平屋のメリット

一条工務店の平屋は、住みやすさや安全性、経済面など、たくさんのメリットがあります。

ここでは、具体的な例を交えながら、平屋のメリットをわかりやすく解説します。

ストレスフリーな間取り

画像引用:アイ工務店|アイ工務店の家づくり

平屋は、すべての部屋が同じ階にあるので、階段の上り下りをする必要がありません。

例えば、洗濯物を干すためにわざわざ2階に上がったり、寝るときに寝室まで階段を昇り降りしたりする手間が省けます。

また、小さなお子さんがいるご家庭では、目が届きやすいので安心です。

段差がなくバリアフリーで安心

高齢になると、足腰が弱くなったり、介護が必要になったりするなど、生活が変わってくる可能性があります。

平屋は階段がないため、将来の生活設計をふまえて、平屋の注文住宅を選ぶ方も増えています。

ただし、新築の段階で全てをバリアフリーにする必要はありません。

  • 段差を少なくする: 玄関や廊下、居室など、家中の段差をできるだけ少なくすることで、つまずいたり転んだりするリスクを減らすことができます。
  • 引き戸を採用する: 引き戸は、開け閉めがスムーズで、小さな子どもや高齢者でも扱いやすいです。
  • 手すりを設置する: 階段や廊下、トイレなど、必要に応じて手すりを設置することで、歩行をサポートすることができます。
  • 玄関を広めに設計する: 車いすでの移動や、介護が必要になった場合に、玄関が狭いと不便です。広めの玄関を確保することで、スムーズな移動が可能になります。

この辺りに気を付けて、新築の時に設計しておくと、長く安心して住み続けることができますよ!

天井が高く開放感がある

平屋は、天井を高く設計できるため、開放感あふれる空間を作ることができます。

例えば、リビングに吹き抜けを作ったり、天井を斜めにしたりすることで、より広々とした印象になります。

平屋の場合は、4メートルから5メートルの間で検討することがおすすめ!

まず、平屋を建てる場合、必ず確認しておきたいのが「低層住居専用地域の日影規制」です。

これは、周辺の建物への日当たりを確保するために、建物の高さを制限する法律です。

この規制により、平屋の天井高は、地域や建物の場所によっては、7メートルを超えることができないと定められています。

しかし、現実的に7メートルの天井高にすることはほとんどないため、この規制を過度に心配する必要はありません。

天井の高さは、部屋の用途によって使い分けるのがおすすめです。

  • リビング: 家族が集まるリビングは、天井を高くすることで開放感や明るさを演出できます。高窓を取り入れることで、より一層開放的な空間になります。
  • 寝室: 寝室は、リラックスできる空間であるため、天井を低くすることで落ち着きのある雰囲気を作ることができます。
  • 書斎: 書斎は、集中して仕事や勉強をする場所なので、天井が低すぎると圧迫感を感じてしまうことがあります。しかし、天井が高すぎると逆に集中できない場合もあるため、ほどよい高さにすると良いでしょう。

メンテナンスが2階建て比べてラク

平屋と2階建ての家を比較した場合、長期的な視点で見ると、平屋の方がメンテナンスにかかる費用を抑えられる可能性が高いです。

2階建ての家は、2階部分の重みが建物全体にかかるため、時間が経つにつれて建物の躯体が傷み、傾いたりゆがんだりする可能性があります。

特に、10年、20年と経過すると、高額な修繕費用がかかるケースも少なくありません。

平屋は構造がシンプルで、上階の重さがかかることがないため、建物が長持ちしやすいという特徴があります。

また、2階建ての家を修繕する際には、高所作業となるため、足場を組む必要がありますが、平屋は構造が低いため、基本的に足場を組む必要がありません。

そのため、外壁や屋根の修繕費用を大幅に抑えることができます。

屋根裏など、手が届きにくい場所が少ないため、掃除や点検がしやすいこともメリットです。

平屋のデメリット

平屋のデメリットもしっかり押さえておきましょう。

坪単価が高め

平屋は、2階建てに比べて、建てるために必要な土地が広くなるため、坪単価が高くなる傾向があります。

平屋の坪単価の相場は40万~60万円程度

平屋の本体価格は、LDK〜3LDKの木造住宅で、平均約2,000万円です。

ただし、建築費用は年々上がっているので、現在は80万円程度かかることもあります。

広い土地が必要

平屋は、同じ広さの2階建てと比べて、建てるのに広い土地が必要です。

特に、都市部では、広い土地を確保が難しいことも多いようです。

一般的に、平屋の家を建てるには、55~60坪程度の土地が目安

国土交通省が定めている「誘導居住面積水準」という基準によると、2人以上の世帯の場合は、「25㎡×世帯人数+25㎡」の広さが必要です。

例えば、大人2人、子ども2人の4人家族の場合、この基準では約36坪の広さが目安とされています。

しかし、実際に家を建てる際には、建ぺい率という建物を建てることができる面積の割合があり、36坪の家に住むためには、それよりも広い55~60坪程度の土地が必要です。

日当たりが心配

平屋は、2階建てに比べて、日当たりが確保しにくい場合があります。

特に、周囲に高い建物がある場合や、敷地が狭くて日当たりが悪い場合は、日当たりを考慮した間取りを検討することが大切です。

平屋でも明るい部屋にすることは可能です。

  • 窓の配置を工夫する: 太陽の角度を計算し、一日を通してできるだけ多くの光が入るように窓の位置を決めましょう。平屋では高い位置に取り付けることがおすすめです。
  • 窓の種類を選ぶ: 窓の種類によって、採光効果は大きく異なります。大きな窓だけでなく、小さな窓を複数設置したり、天窓を取り付けたりすることで、室内に光を効果的に取り込むことができます。
  • 室内に光を反射させる: 壁や天井を明るい色にすることで、光を反射させ、室内を明るくすることができます。

平屋は、高い位置に窓をつけられるので、日当たり問題は解消しやすいですね!

水害に弱い

平屋は、全ての部屋が1階にあるため、洪水などの水害が起こった場合、家全体が水に浸かってしまうリスクがあります。

2階建てのように、上に避難することができないので、事前にしっかりと対策をしておく必要があります。

残念ながら、アイ工務店では対水害対策に力を入れていません。

一条工務店は、対水害住宅を開発しています!

一条工務店の対水害対策▼

  • 「フロート弁付き床下換気口」で、止水を自動化
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  • 隙間をなくして、「玄関ドア」の水密性がさらに向上
  • 高水圧にも耐えて、水を浸入させない「樹脂サッシ」
  • 増水しても逆流しない「逆流防止弁」
  • 基本構造を見直した「エコキュート」
  • 独自の架台で、「エアコン室外機」を守る
  • 「外部コンセント」を高所に設置して守る
  • 水没しない高さに取り付けた「外部電気設備」
  • 家が浮く前に水を引き込む「床下注水ダクト」
  • 「係留装置」で、浮上時の建物流失を防止
  • 「二重基礎構造」が、安定した着地を可能に

アイ工務店以外で平屋が安く建てられるハウスメーカー3選!

画像引用:アイ工務店|アイ工務店の家づくり

ここでは、平屋が安く建てられるハウスメーカーを紹介します。

それぞれのハウスメーカーには特徴や強みがありますので、複数の会社を比較検討し、自分にとって一番合ったプランを選ぶことをおすすめします。

タマホーム「シフクノいえプレミア」

画像引用:タマホーム

タマホームは、大手ハウスメーカーでありながら、比較的低価格で建てることができることが特徴です。

「シフクノいえプレミア」は、1,087万円(税込)からの価格で、平屋の家づくりを実現できる人気のシリーズです。

この価格には、通常別途費用がかかる「屋外給排水工事費用」や「工事管理費用」、「下水道接続工事」、さらには「地盤調査」まで、全13項目の費用がすべて含まれています

つまり、契約後に追加費用が発生する心配がほとんどありません。

「シフクノいえプレミア」は、20種類のモデルプランをベースに、間取りや外観、内装などを自分好みにカスタマイズできます。

タマホームの知っておきたいやばい口コミもまとめているので、こちらもあわせてご覧ください。

アキュラホーム|「剛木造 超空間の平屋」

画像引用:アキュラホーム

アキュラホームで特に人気を集めているのは、「剛木造 超空間の平屋」です。

この平屋住宅は、天井高2.8mの開放的な空間高い気密性と断熱性耐震等級3の強固な構造など、住み心地を追求した設計が特徴です。

さらに、家事動線やリビングの広さなど、住む人のことを考えた間取りプランも魅力です。

アキュラホームの「やばい」「危ない」といわれる口コミも調査しました。事前にチェックしてくださいね。

地域密着型の工務店や中小規模のハウスメーカー

地域密着型の工務店や中小規模のハウスメーカーで平屋を建てることは、大手ハウスメーカーとは違った魅力があります。

ほとんどの場合、大手ハウスメーカーよりコストパフォーマンスが高い場合が多いです。

ただし、大手ハウスメーカーに比べて、標準仕様が限られている場合があり、オプション費用がかかる可能性があります。

アイ工務店の平屋の価格は?坪単価から総額・建築実例まとめ

今回は、アイ工務店の平屋の価格について調査しました!

アイ工務店の平屋の平均的な坪単価は65.5万円程度ですが、建物の規模や使用する建材、オプションによって大きく変動します。

アイ工務店は、自由設計を活かした広々としたLDKや、自然素材の家など、デザイン性が高い平屋が多かったので、自分だけの理想の家を建てることができそうです。

結論!
  • アイ工務店の平屋坪単価は、約65.5万円
  • 35坪の場合: 65.5万円/坪 × 35坪 = 本体価格2,292.5万円

【アイ工務店の平屋の建築実例】

家を建てた人の約8割が「心残り」があると回答

家を建てた人の約8割が「もっとこうすればよかった」と感じています。

しかも、「令和4年度住宅市場動向調査」のデータによると、注文住宅の平均建築費は土地代込みで約5,436万円。

やり直しがきかないからこそ、最初にどれだけ比較したかで満足度が大きく変わります。

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