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桧家住宅は最悪?やばい評判・後悔口コミを徹底解説

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桧家住宅は最悪?やばい評判と口コミを解説!後悔しないためにメリット・デメリットを調査

一級建築士職人歴10年宅建士の経歴を持つ『住宅のプロ』である僕が解説します。

「桧家住宅って最悪って本当?」
「Z空調って後悔する?」

こういった不安から、検索している方も多いと思います。

結論から言うと、
桧家住宅は人によって評価が大きく分かれるハウスメーカーです。

特に「全館空調」や「価格の安さ」に魅力を感じる人には向いていますが、間取りの自由度やアフター対応には注意が必要です。

この記事では、実際の口コミをもとに「やばい」と言われる理由と後悔ポイントを正直に解説します。

先に結論!

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目次

桧家住宅は最悪?やばい評判と口コミ6選!

画像引用:桧家住宅|桧家住宅 |お家でアウトドア気分

営業担当の質が悪くて後悔した

桧家住宅さんはお断りしました。
性能、コスト以前に営業がアグレッシブ過ぎたことが大きな理由です。
二回目の打合せで突然契約を迫られました😅
まだモデルハウスも見たことがない、展示場で一回説明聞いただけなのに😅
引用:X

桧家住宅は連絡が全然無い
本当に無くて不安ばかり募る
でも打ち合わせの際的確なアドバイスをくれる
営業も現場監督も
まだ出来てないからわからないけど
引用:X

「桧家住宅で家を建てたけど、営業担当の対応にがっかりした」という声、意外と多いようです。

せっかくのマイホームづくり、担当者との関係性が悪ければ、ストレスが溜まってしまいますよね。

ただ、残念ながら、桧家住宅に限らず、どのハウスメーカーでも営業担当の質はさまざまです。

どこのハウスメーカーでも営業の質が悪いという口コミは目にします。

相性も大事だよね。

アフターフォローが遅くて後悔した

1ヶ月くらい前にアフターさんに修理お願いした件が、「メーカーに確認してまたご連絡しますね!」からご連絡いただいてませんが。
桧家住宅
アフターが後回しアフターになってる疑惑
引用:X

桧家住宅の家は、建物の品質自体は高い評価を得ている一方で、アフターサービス面では対応の遅さといった点が気になるという声も聞かれます。

何かトラブルが発生した場合は、迅速に対応してもらう必要がありますが、家の本体価格を抑えるために人件費を削減している可能性があります。

迅速な対応を望む場合は、大手ハウスメーカーを選ぶのも一つの選択肢かもしれません。。

将来の保証が心配で後悔した

今、日本ハウスと一条工務店と桧家住宅が候補に上がってるんだけど、
日本ハウスはトイレや洗面所が夏に暑くならないか気になるし、一条工務店は非の打ち所がないけど夫が望む間取りができるのか気になるところ。桧家は安い(営業さんが言うにには理由があってそれが保証期間なのか建材なのか気になる
引用:X

今日は桧家住宅行ってきた
安い!
この金額帯ならやりたい広さで好きな間取りもできるだろうなと思った
ただ品質と保証面がやはり心配
吹き付け断熱もコスパ的にいいと思った
Z空調も良さそう
パンフに金額が載ってるとイメージがわきやすくて観る気になる
引用:X

桧家住宅の保証期間は、構造部分については10年保証が基本です。

有償のメンテナンスを行うことで、最長30年まで延長できます。

しかし、他のハイグレードなハウスメーカーでは、構造部分の初期保証が30年、場合によっては延長して60年という保証期間を提供しているところもあります。

桧家住宅の保証期間は、他の大手ハウスメーカーと比較すると短いと言えるでしょう。

長期保証には、それだけ費用がかかります。
価格を抑えるために、保証期間を短く設定しているのかもしれません。

大手の保証が良いといっても、それだけ高いからね。

全館空調で乾燥して後悔した

ねぇ、乾燥すごくない??
ヤバくない??
これ、お家が比較的暖かいから仕方ないのかもだけど、加湿器意味あんのかレベルで乾燥すごい。が、窓やらドアやら開けた瞬間やたら寒い🥶
引用:X

冬になって、特に思う事。
全館空調にして良かったなと。
お洒落な家ではないけれど、どの部屋も温度が一定なのは体が楽ですね。
ちょっと乾燥しがちだけどね🤣
引用:X

桧家住宅の最大の特徴である「Z空調」ですが、その一方で「家の中が乾燥する」といった口コミも少なくありません。

特に、加湿器を使用しても追いつかないほどの乾燥に悩まされ、肌や喉のトラブルを抱える方もいるようです。

これらの問題に対し、桧家住宅は2021年9月から「極楽加湿」という24時間オート加湿システムを導入し、乾燥対策に乗り出しました!

「極楽加湿」は、「Z空調」とセットで設置され、加湿された空気を家全体に送り届けてくれます。

本体が約4万円、給水設備工事は約1万円なので、そこまで高い設備ではありません。

乾燥が気になる方は、検討してみてもいいかも!

ただ、定期的なフィルター交換が必要で、ランニングコストが発生します。

Z空調の稼働音がうるさくて後悔した

気にならないと思ってたんですが、実際寝室の真隣に24時間換気が運転してると、ぶっちゃけちょっと気になります😅
まだ本格夏じゃないですが、聞いたところ夏が水の流れる音とか聞こえて1番うるさいとも聞くので要考察なんです😓
引用:X

我が家の運用では、大きくてキッチンの換気扇の弱くらいの音です。
また、ホールなどに設置されているため音に関しては気になりません。
引用:X

桧家住宅の全館空調システム「Z空調」で気になるのが運転音です。

Z空調の本体は、生活空間に音が響かないようにするため、廊下やホールといった普段人があまり行かない場所に設置されます。

エアコン本体は、壁やドアを挟んで設置されるため、一般的なエアコンに比べて運転音は気になりにくい設計になっています。

近年は、エアコンの性能が向上し、以前よりも静かに運転できるようになりました。

静かな夜とかは、運転音が気になるのかも。

Z空調の設置位置と寝室との位置は注意しましょう。

電気代が高くて後悔した

この前住宅展示場行って住友林業と桧家住宅で話聞いて来たけど、インスタでZ空調って調べると電気代高いとしか出てこない😂Z空調気に入ってたんだけどな〜。ハウスメーカー選びがこんなに大変だとは…😢
引用:X

全館空調が、普通のエアコンより電気代が高いのは間違いありません。

 Z空調は、基本的に24時間運転するため、通常のエアコンに比べて消費電力が大きくなります。

実際に桧家住宅でZ空調を利用している人の中には、「毎月の電気代が思っていたよりも高く、家計が苦しい」と感じている方もいます。

特に、外出が多い家庭では、「家を空けている間も空調が稼働しているのはもったいない」と感じる方も多いようです。

全館空調って絶対つけないといけないの?

全館空調システム「Z空調」は、7月契約分から標準装備になりました。

桧家住宅のよい評判から見るメリット

ここからは、桧家住宅のメリットを解説します。

全館空調が標準装備

画像引用:桧家住宅|Z空調

今日の外との温度差です。
外がこれだけ暑くても家の中は快適です✨
Z空調まじでおすすめです
引用:X

全館空調システムは、高額な導入費用がネックとなっていました。

そんな中、桧家住宅では、全館空調システム「Z空調」を7月契約分から標準設備として取り扱うことが決定しました。

一般的に、200万円~250万円程度の費用はかかるので、かなりお得に導入できます。

建物本体の価格改定は据え置きです。

全館空調をとりつけたい人は、桧家住宅!って言われるね。

インテリアはプロにお任せできる

画像引用:桧家住宅|インテリアスタイル[セレクテリア]|シチリアンリゾート

桧家住宅のセレクテリア。 セレクト✕インテリアのことで、プロがコーディネートしたスタイルの中からお好みのスタイルを選べる仕様となってます。
引用:X

基本ワンフロアごとに選べ、今は11種類のセレクテリアがあります。
イメージが決まりやすいので、おすすめですが、私はめちゃくちゃ迷いました。
引用:X

「家を建てるのは初めてで、インテリアのことはよく分からない…」

そんな方にぴったりなのが、桧家住宅の「セレクティア」です。

セレクティアとは、プロのインテリアコーディネーターが、さまざまなテイストのインテリアを提案してくれるサービスのことです。

桧家住宅は、「セレクティア」が標準でついています。

セレクテリアの種類
  • シチリアンリゾート
  • フレンチシック
  • オーセンティックモダン
  • カフェシアトル
  • カフェボタニカル
  • イタリアンモダン
  • ジャパニーズモダン
  • ラグジュアリーモダン
  • スカンジナビアンナチュラル

インテリアに自信がないから、これは嬉しいサービス!

価格がわかりやすい

桧家住宅:Z空調を激推し。スマート・ワン カスタムは価格が明瞭的。全館空調は優先度高くなかったこと、断熱性がよく分からなかったこと、価格が想定以上に高かったことから見送り。
引用:X

桧家住宅では、大きく分けて「規格住宅」「セミオーダー住宅」の2種類の商品があります。

規格住宅「スマート・ワン」は、既に設計された間取りから、自分の理想に合うものを選ぶことができます。

専用サイトで、オプションを追加した場合の価格なども含めて事前確認が可能です。

セミオーダー住宅「スマート・ワン カスタム」は、「パレット」と呼ばれる四角形を組み合わせて、自分だけのオリジナルの間取りを作ることができます。

パレットの種類によって価格は決まっており、間取りを変更しても、その範囲内であれば価格は変わりません。

さまざまなパターンを事前に比較できるので、桧家住宅では予算内で進めやすいでしょう。

定額制みたい!

地震に強い

大きめの地震があると、耐震等級3にしておいて良かったと思います。
耐震等級2と3では、一回の地震ではどちらも倒壊はしませんが、蓄積ダメージが3のほうが少ないと説明してもらい、耐震等級3のメーカーに絞りました。
引用:X

地震が多い日本では、住まいの安全性は最も重要な要素の一つです。

桧家住宅では、全棟耐震等級3という高い基準をクリアし、地震に強い家づくりを実現しています。

なぜ桧家住宅の家は地震に強いのか?
  • 徹底した計算に基づいた設計: 設計の段階から、地震や台風などによる建物の揺れに対して、どのくらいの強度が必要かを細かく計算しています。
  • 高性能な壁材「EXハイパーボード」: 壁には、耐震性、耐火性、耐久性に優れた「EXハイパーボード」を使用。地震の揺れに強く、火災にも強い家を実現します。
  • ハイブリッド工法の採用: 在来工法と2×4工法の良いところを組み合わせたハイブリッド工法を採用することで、より強固な構造を実現しています。

桧家住宅では、住宅性能表示制度に基づいた住宅性能評価書を発行できます。

ただし、この評価書を発行するには、別途費用がかかるので、注意してください。

桧家住宅に坪単価は平均69万円

画像引用:桧家住宅 |全館空調「Z空調」

桧家住宅に坪単価は、平均69万円です。

他のハウスメーカーと比較しても、比較的リーズナブルな価格帯となっています。

大手ハウスメーカーと比べてみました。

大手ハウスメーカー平均坪単価
桧家住宅69万円
積水ハウス140万円
パナソニックホームズ120万円
ヘーベルハウス 
三井ホーム
118万円
住友林業   112万円
大和ハウス110万円
ミサワホーム100万円
セキスイハイム95万円
一条工務店90万円

桧家住宅が安いのには理由があります

桧家住宅が、他のハウスメーカーよりも費用を抑えられているのは、自社で施工を行うという独自のシステムがあるからです。

多くのハウスメーカーでは、建物の設計や施工を複数の会社に委託することが一般的です。

そのため、それぞれの会社が利益を乗せるため、最終的に消費者が支払う費用が高くなってしまうという仕組みになっています。

一方、桧家住宅は、設計から施工までを自社で行うことで、中間マージンを削減しています。

桧家住宅で後悔しないために知っておくべきこと

全館空調が壊れたときにコストがかかる

全館空調はとても便利ですが、もし壊れてしまった場合、修理や交換にどれくらいの費用がかかるのか気になりますよね。

一般的な全館空調システムの場合、故障して交換するとなると、50万円を超える費用がかかることも珍しくありません。

桧家住宅では、自社で全館空調システムを開発・製造しています。

そのため、故障して交換する場合でも、費用は1台約30万円です。

他の全館空調システムと比較すると、かなり費用を抑えることができます。

「無償保証+修理回数は無制限」の保証が10年付いています。

それでも、壊れた時の絶望感がすごそう…。

ヒノキが標準仕様ではない

「桧家住宅」という名前から、床材はヒノキ材が使われているとイメージする方も多いかもしれません。

しかし、実際には、桧家住宅の床の標準仕様は「木製フローリング」となっています。

ヒノキの床材も、桧家住宅では取り扱っていますが、基本的にはオプションです。

間取りによっては、ヒノキ自体が選択肢にない場合もあります。

完全自由設計ではない

「桧家住宅で家を建てたいけど、間取りは完全に自由に決められるのかな?」と疑問に思う方も多いのではないでしょうか。

結論から言うと、桧家住宅では、完全な自由設計の家を建てることはできません。

桧家住宅では、大きく分けて2種類の商品があります。

桧家住宅の商品
  • 規格住宅: 既に設計された間取りから選ぶタイプです。価格が安く、短期間で建てることができます。
  • セミオーダー住宅: ある程度の範囲内で、間取りを自由に設計できるタイプです。規格住宅よりも自由度が高く、自分好みの家に近づけることができます。

どちらの商品も、人気のある間取りが採用されているため、希望に合うプランが見つかる可能性は高いです。

ある程度の制限がある間取りになることには注意してください。

自由設計じゃなくても十分って考えている人におすすめってことね!

ただ、後悔ポイントもあるので、まずは、他の商品ラインナップやハウスメーカーと比較してもよいかもしれませんね!

桧家住宅はどんな人におすすめ?

桧家住宅は、全館空調や価格のわかりやすさに魅力がある一方で、向き・不向きがはっきり分かれるハウスメーカーです。

ここでは、どんな人におすすめかを分かりやすく解説します。

桧家住宅がおすすめな人

桧家住宅は、以下のような方に向いています。

  • 全館空調を安く導入したい人
  • 価格重視で家づくりをしたい人
  • ある程度プランが決まっている人

桧家住宅の最大の魅力は、全館空調「Z空調」が標準装備であることです。

通常は200万円以上かかる設備が標準でついているため、コストを抑えつつ快適な住環境を実現できます。

また、規格住宅やセミオーダー住宅が中心のため、価格が分かりやすく、予算オーバーしにくいのもメリットです。

「ある程度プランが決まっていて、効率よく家づくりを進めたい」という方には、非常に相性が良いでしょう。

桧家住宅をおすすめしない人

一方で、以下のような方にはあまり向いていません。

  • 完全自由設計にこだわりたい人
  • アフターサービスを重視したい人

桧家住宅は、完全自由設計ではなく、規格やルールの中で間取りを作るスタイルです。

そのため、「細部までこだわった家を建てたい」という方には物足りなさを感じる可能性があります。

また、口コミではアフター対応の遅さを指摘する声もあるため、サポート体制を重視する方は注意が必要です。

桧家住宅のやばい評判と口コミを解説!|まとめ

桧家住宅は、全館空調システムが標準装備のミドルコストハウスメーカーです。

他のハウスメーカーでは、全館空調の導入に200~300万円かかるので、全館空調をできるだけ安く導入したい方にはかなりおすすめです

結論!
  • 桧家住宅は「全館空調を安く導入したい人」におすすめ
  • ただし「完全自由設計・手厚いアフター重視の人」には不向き

桧家住宅が気になる方は、
他のハウスメーカーと比較しておかないと後悔しやすいです。

特に「価格帯が近いメーカー」との違いはチェックしておきましょう。

家を建てた人の約8割が「心残り」があると回答

家を建てた人の約8割が「もっとこうすればよかった」と感じています。

しかも、「令和4年度住宅市場動向調査」のデータによると、注文住宅の平均建築費は土地代込みで約5,436万円。

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